恋愛専門の電話占い

愛叶(あいか)

お客様の声〜願望成就の口コミ

岡山県のお客様の声

友人と一緒に何度も婚活パーティーに参加していたのですが、初めてタイプの男性に出会えました。しかし、彼のほうは明らかに私の友人に夢中だったのです。友人のほうは全く彼に興味が無かったので、ちょっと頑張る事にしました。でも、食事に行っても映画に行っても、友人の話を持ち出してくるんです。本当に失礼な人だとは思うものの、やっぱりどうしてもタイプで……。そこで、SNSで縁結びに成功したという口コミがあった愛叶へ電話相談することにしました。霊視によると、彼は徐々に私にも興味を持ち始めてはいるとのこと。「ここが勝負時ですね、二人のご縁を繋ぎます!」先生は、力強くそう言ってくれました。そして、「彼は女性らしい服装の人が好きみたい。あなたはカジュアルすぎちゃうから、次のデートは雰囲気を変えてみて」と言われました。普通に聞いていたのですが、電話を切ってからじわじわ鳥肌がたちました。私がカジュアル派だということまでわかるって、すごすぎませんか?そして、縁結びの効果は早速出たんです。なんと、初めて彼のほうからデートへ誘われました!当日、私は身体のラインが出るタイトワンピースでおめかししました。すると、彼がすっごく嬉しそうに「似合うね」と言ってくれたんです。その夜、別れ際に「付き合ってみませんか?」と告白されました。あとから聞いた話だと、その日は告白するつもりじゃなかったのに、なぜか不思議と感情が高ぶってしまったとのこと。縁結びとワンピース効果で、彼を捕まえられました。
(岡山県岡山市 坂井やえさん 仮名 32歳)

3ヵ月前くらいから、私のスマホに1日1回は非通知で電話が来るようになりました。こわいので出ないことにしていたんですが、スマホの操作中にかかってきたときに誤って出てしまったんです。若い女性の声で、「高木さんですか?」と聞かれ、女性だったのもあってホッとして「そうです、どなたですか?」と聞くと、電話は切れました。ママ友にそんな話をしたら、「それって旦那さんの浮気相手だったりしないよね?」と言われて頭が真っ白に。遅くに帰ってきた夫の服をチェックしたら、シャツにながーい茶髪がついていました。私はショートカットです。夫に確認する勇気が出ないことをママ友に相談すると、愛叶を紹介してくれました。なんと、ママ友も旦那さんの不倫でお世話になったそうです。緊張して電話をすると、まだ挨拶しかしていないのに、「大丈夫、ご主人はあなたを裏切ってないですよ」と言われて驚きました。「御主人は、後輩の女性に一方的に想われています。困った女性で、あなたがご主人に不信感を持つように小細工しているのが視えます。ご主人、髪の毛つけて帰ってきません?」と教えてくれたのです。視えすぎていて驚きました!そして、「勇気を出してご主人にすべて話してください、すごく安心できますよ」と言ってくれたのです。その夜、私はまた髪の毛をつけてきた夫に、無言電話や髪の毛の件、正直に愛叶のことまで話しました。夫はすごく驚いていましたが、やがて「心配かけたくなかったんだ」と言って、すべて話し始めました。半年前位からしつこく関係を迫ってくる後輩がいて、いい加減にするよう本気で注意したそう。でも、ちょっとデスクを離れると夫のスマホをいじっていたり、バッグを触ったりしていて、本当に気味が悪くて悩んでいたそうです。夫が嘘をついているとは微塵も思えませんでした。すべて、鑑定のとおりだったのです。翌日、夫は人事部へ相談し、その女性は他部署へ異動になりました。愛叶のお陰さまで、夫を浮気者だと決めつけずに、落ち着いて話す事ができました。それにしても、本当の霊能力ってすごいですね。
(岡山県倉敷市 高木小百合 仮名 35歳)

デザイナーの仕事をしていますが、すぐに人間関係に疲れてしまい、転職は7社目になっていました。いじめにあうとかはないのですが、仲の悪さを感じさせる他人の会話や、挨拶もできない同僚と働くのに疲れてしまうんです。私に合う会社はどこにあるのだろうかと悩み、雑誌で体験談を読んで気になっていた愛叶に電話相談をしました。転職先候補を3社ピックアップして準備万端。全く悩みは吐露せず、ピックアップした会社名を伝え、私と合うかどうか霊視してもらうことにしました。ところが、「あなたが会社を転々としている姿が視えます。根本的に、会社勤め自体が向いていないようです」とハッキリ言われたのです。「あなたはとても敏感で、集団で働くと集中できません。フリーランスのほうが向いていますけれど、いかがですか?」と。目からウロコでした。会社は悪くない、人も悪くない、私が組織で働くのに向いていないだけなのか……。なんだか、ものすごく納得がいったんです。先生は私が退職する時期や、フリーになるためのスキルについてなど、非常に具体的に助言してくれました。そして最後に、「あなたは1人でやっていけますよ!」と明るい声で背中を押してくれたんです。現在、収入は落ちたものの以前のようなストレスは一切感じず、淡々とフリーランスで働いています。これが私の働き方だったのだと、日々実感しています。
(岡山県津山市 山田由香さん 仮名 40歳)